下記サイトの情報を参考にRaspberryPiでFirefoxOSを動かしてみようと思ったのだ。
http://www.philipp-wagner.com/ffos-for-rpi/manual/index.html
手元のMacのディスク容量が怪しいのでコンパイルはせずにビルド済みのイメージファイルをSDカードに書き込んでみた。
んが、動かない。
電源を入れてもウンともスンとも言わない。
むむぅ
さくっと諦めてこちらの情報を参考にすることにする。
こちらの手順はまずは普通にRaspbianのSDカードで起動して、FirefoxOSをダウンロードしてきて動かそう、というもの。
こんな感じになります。
2013年6月24日月曜日
2013年6月21日金曜日
RaspberryPi#5 Webカメラ接続
カメラが届いたので繋いでみる。
ちなみに買ったのはELECOM UCAM-DLA200H。
RaspberryPiを起動してUSBカメラを差し込む。
/var/log/messageを見て認識していることを確認。
本の通りに「uvccapture」「uvcdynctrl」「guvcview」をインストール。
sudo apt-get install uvccapture uvcdynctrl guvcview
Xをたちあげてメニューから先ほどインストールしたguvcviewを起動する。
しばらくするとカメラの映像が表示される。
感動。
USTREAMへの配信も一瞬できたけれど、しばらくすると落ちてしまう。
消費電力の関係かもしれない。
セルフパワーのUSBハブを買わないといけないのか。。
ちなみに買ったのはELECOM UCAM-DLA200H。
RaspberryPiを起動してUSBカメラを差し込む。
/var/log/messageを見て認識していることを確認。
本の通りに「uvccapture」「uvcdynctrl」「guvcview」をインストール。
sudo apt-get install uvccapture uvcdynctrl guvcview
Xをたちあげてメニューから先ほどインストールしたguvcviewを起動する。
しばらくするとカメラの映像が表示される。
感動。
USTREAMへの配信も一瞬できたけれど、しばらくすると落ちてしまう。
消費電力の関係かもしれない。
セルフパワーのUSBハブを買わないといけないのか。。
2013年6月19日水曜日
RaspberryPi #4 DLNA
今日も本に沿って1章だけ。
DLNAサーバをRaspberryPiにインストールして、DLNAクライアントのiPhoneアプリをインストールしてアクセスする。
昨日テレビで見た動画をiPhoneで見る。
ちょっと嬉しい。
RaspberryPiでカメラを使いたいのだけど、公式のカメラはちょっと高いし、届くのに時間がかかりそうなので、書籍内で動いたと書いてある「UCAM-DLA200H」を注文。
1500円くらい。
部屋にまた新たなAmazonのダンボールが増える。。
DLNAサーバをRaspberryPiにインストールして、DLNAクライアントのiPhoneアプリをインストールしてアクセスする。
昨日テレビで見た動画をiPhoneで見る。
ちょっと嬉しい。
RaspberryPiでカメラを使いたいのだけど、公式のカメラはちょっと高いし、届くのに時間がかかりそうなので、書籍内で動いたと書いてある「UCAM-DLA200H」を注文。
1500円くらい。
部屋にまた新たなAmazonのダンボールが増える。。
2013年6月18日火曜日
RaspberryPi #3 ネットワークと動画再生
今日も本に沿ってRaspberryPiを触る。
Macからsshで入ったり、ファイル送ったり。
結局のところLinuxなので普通に出来そうなことはできてしまう。
動画はomxplayerというプレーヤが最初から入っているのでこれを使って再生する。
HDMIケーブルでテレビとつないでいるので、小さなRaspberryPiからキレイな映像をテレビで再生している姿はなかなか感動的。
今日はこれだけ。
Macからsshで入ったり、ファイル送ったり。
結局のところLinuxなので普通に出来そうなことはできてしまう。
動画はomxplayerというプレーヤが最初から入っているのでこれを使って再生する。
HDMIケーブルでテレビとつないでいるので、小さなRaspberryPiからキレイな映像をテレビで再生している姿はなかなか感動的。
今日はこれだけ。
2013年6月14日金曜日
RaspberryPi#2 起動する
SDカードリーダーが届いた。
参考書は「Raspberry Piで遊ぼう!」です。
本に書いてあるとおり下記アドレスに置いてある「RPi-sd card builder」を使って書き込む。
http://alltheware.wordpress.com/2012/12/11/easiest-way-sd-card-setup/
ちゃんとSDカード挿しているのに「挿してますか?」みたいなメッセージが出るので疑問だけれども、よく読むと「挿してなかったら挿してね」というメッセージなので「continue」を押していけば大丈夫。
書き込み先を選ぶときにPCのドライブにまでチェックがついているので気をつけて、SDカードのみにチェックが入っているようにする。
書き込みを終えたらSDカードをRasberryPiに差し込んで、HDMIケーブルをつないで、マウスとキーボードをつないで、電源をONする(コンセントに差す)。
どうやら書籍が書かれた時期とバージョンが変わっているようでメニューが違っているのでちょっと戸惑うのだけど、Overscanやsshは「8 Advanced Options」に、日本語関係は「4 Internationalisation Options」にある。
ここではSDカードの使用領域拡張、ロケールの設定、SSHを有効化(デフォルトでなっているような気がする)した。
これでリブートするとコマンドラインのLinuxが起動する。
参考書は「Raspberry Piで遊ぼう!」です。
本に書いてあるとおり下記アドレスに置いてある「RPi-sd card builder」を使って書き込む。
http://alltheware.wordpress.com/2012/12/11/easiest-way-sd-card-setup/
ちゃんとSDカード挿しているのに「挿してますか?」みたいなメッセージが出るので疑問だけれども、よく読むと「挿してなかったら挿してね」というメッセージなので「continue」を押していけば大丈夫。
書き込み先を選ぶときにPCのドライブにまでチェックがついているので気をつけて、SDカードのみにチェックが入っているようにする。
書き込みを終えたらSDカードをRasberryPiに差し込んで、HDMIケーブルをつないで、マウスとキーボードをつないで、電源をONする(コンセントに差す)。
どうやら書籍が書かれた時期とバージョンが変わっているようでメニューが違っているのでちょっと戸惑うのだけど、Overscanやsshは「8 Advanced Options」に、日本語関係は「4 Internationalisation Options」にある。
ここではSDカードの使用領域拡張、ロケールの設定、SSHを有効化(デフォルトでなっているような気がする)した。
これでリブートするとコマンドラインのLinuxが起動する。
RaspberryPiを買ったのだ
ふとRasberryPiを買ってみた。
参考書もついでに買った。
SDカードも必要だそうだから買った。
16GBのclass10。
電源はKindleに付属していたマイクロUSB経由でiPhoneの充電器に差し込めばいけるんじゃないだろうか。
とりあえずランプはついた。
HDMIケーブルはプレステにつないであるものを使おう。
USBマウスはある。
キーボードがない。
ノートPCしかない。
だから買おう。
公式サイトのダウンロードページからRasberry用のディストリビューションである
Raspbian Wheezyをダウンロードする。
http://www.raspberrypi.org/downloads
これをSDカードに書き込めばOK。
SDカードリーダーが無かった。。
参考書もついでに買った。
SDカードも必要だそうだから買った。
16GBのclass10。
電源はKindleに付属していたマイクロUSB経由でiPhoneの充電器に差し込めばいけるんじゃないだろうか。
とりあえずランプはついた。
HDMIケーブルはプレステにつないであるものを使おう。
USBマウスはある。
キーボードがない。
ノートPCしかない。
だから買おう。
公式サイトのダウンロードページからRasberry用のディストリビューションである
Raspbian Wheezyをダウンロードする。
http://www.raspberrypi.org/downloads
これをSDカードに書き込めばOK。
SDカードリーダーが無かった。。
2012年1月17日火曜日
rubyの諸々が最新になっている環境にRedmineとBacklogを入れてみる
CentOSに入っているrubyは古いのでさくっとアップデートしたのです。
railsも最新をインストールしてやりましたよ。
その後でredmineを入れたやろうと、でも困った。
redmineはもうrails3に対応する気はないらしい。
でもRedmineを動かすだけなら難しくない。
BitNamiにアクセスしてDownloadを選択してRedmineを選ぶとbitnami~.installer.binというファイルがダウンロードされる。
railsも最新をインストールしてやりましたよ。
その後でredmineを入れたやろうと、でも困った。
redmineはもうrails3に対応する気はないらしい。
でもRedmineを動かすだけなら難しくない。
BitNamiにアクセスしてDownloadを選択してRedmineを選ぶとbitnami~.installer.binというファイルがダウンロードされる。
これに実行権をあたえて動かせばOK。
/opt/redmine-x.x.x(xはバージョン)ができるので移動します。
そこで./ctlscript.sh start として「localhost:8080」にアクセスしてやれば動く。
ポート番号はインストール時に指定した値で。
で注意しなくちゃいけないのはプラグインのインストール。
ここではBacklogをインストールするケースなのだけど、まずはさきの
/opt/redmineインストール先/apps/redmine/vendor に移動します。
ここでBacklogの手順にしたがい、gitで落としてgemやrakeなど必要なコマンドを
打っていくのだけど、ここで使うgemやrakeは全てこのRedmineのパッケージの中のものを利用すること。
つまり
「/opt/redmine-x.x.x/ruby/bin/gem」を使わないと失敗します。
ハマります。
rakeも同様。
ここさせ間違えなければうまく行きます。
たぶん。
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